ドリライ5レポらしきもの
(ブログよりまとめて転載)







注意・ほぼ比嘉しか見てない覚書です。
見たのは17日夜・18日全3公演。


まず17日アリーナに向かう途中で、たしけ先生とすれ違いました
とても黒くて、サングラスで、上下黒レザーで、スタイルが良かったです。
何か幸先のよさそうな感じです。


17日夜は交換してもらった席だったのですが、交換者のKさんも私もテニミュ初でのドリライ。
アリーナのステージ構成もよくわかっていなかったため、

海うし「席ってどの辺なんですかね〜」
Kさん「さあ〜?(自分の券なのに)」
「みんな立って見るんですかね」
「それは立つんじゃないですかね〜」

等とテニミュ常連の方にしたら渇を入れられそうな、薄らぼんやりとした会話を交わしていました。
当然サブステージなるものがあることに入ってから気付く2人。

Kさん「なんでしょうかね?あれ」
海うし「ステージっぽいですね」
Kさん「誰かここから出てくるんですかね」
海うし「そんな感じですね」
たまりかねた隣の席にたまたま座ってらした木手好きな方に
「ココから比嘉出ますよ!」って教えてもらいました。なんと!

そして出てきた比嘉っ子の近いこと!前から5列目くらいで見られました!
主にルークの尻とタケちゃんに釘付け。
ルークの尻のあまりのツルツルっぷりにTバック疑惑を抱いていたのですが、よっく目をこらしたら、うっすらパンツの線が見えました。

自分、確実に性犯罪者の目つきでした。よくやった!

比嘉がサブステに出てき終わった後、Kさんにすがりついて
『あ、ありがどおおおぉぉぉKさんっっ!』と言いました。



全他のながれ(曲のタイトルとか適当です)


トリオ―説明・諸注意
出演者映像―田仁志君だけアップになってデライケメン。声援が飛ぶ。
青学登場―「青い炎」歌う。曲の途中、途中でほんとに青い炎が吹き上がる。
リョーマが一人残って、アクツ、木手、真田、幸村が一人づつライトをあびながら通り過ぎる。
そのまま木手が残って、比嘉メンバー登場。次々六角、他校、立海と入れ替わり顔見世のダンスと歌。


立海のターン
「俺たちの辞書に敗北はない」と2曲歌う。ジャッカルが居ないことに赤也が気付く。
「目立つ先輩は1人でも少ない方がいいス」と言って真田に怒られる。
首をネコの子のように摘み上げられてじたばたする姿に『カワイイ〜』と黄色い声援が。ほんとに可愛かった!
そしてやる気満々でストレッチを始める米。「風林火山」。途中気が狂ったのか得意げな顔で腰を回し始める真田。

声援は『いや〜!』だの『キモイ〜』だのと『キャ〜☆』が混ざってました。
自分は『ヒィイイ!キモ!』 と悲鳴を上げました。


比嘉のターン
永四郎の歌う「南の島から来た刺客」と共に太陽とシーサーの映像が流れる。
紫色のハンモックに埋もれるようにしてくつろぐリゾート風の木手。

旅館っぽい和室のふすまの前に立ち、時間を確認。
ふすまを開けると布団で寝ている比嘉メンバー。
知念君は枕を縦にして首がガクッてなってた。裕次郎の上半身裸に歓声が上がる。
めちゃくちゃな合成で波打ち際に頭だけ出して埋められる知念、甲斐、凛。
なんかのサナギのPVみたいになってる。ヤスカのその顔は写しちゃらめぇぇ!な顔だ。
田仁志は水中眼鏡で水の中でゴボゴボ。

サブステに比嘉登場。「ダークホース」歌う。
サインボール投げる。


不二のターン
ソロからタカさん出てきてデュエット「テニスとは・・・」。
佐伯登場。不二とのからみは相変わらずうしろ寒くてていい。
佐伯のソロ「一つやり残した事」
六角の葵、樹、木更津登場。「俺たちもがんばろーね!」
「俺、上に登っちゃおうかな!」
と葵が上を見るとそこには手塚が・・・・!


リフトに乗った手塚が空の上から「よみがえりし者」を歌う。
スモークと雲の切れ間から差し込む光線のようなスポットライトのおかげで、神様みたいな手塚。
優雅に下々に手を振る姿は皇室の方のようだと評判に。
メインステージのせり出した部分に着地。


「テヅカァアア!」の声が掛かり、木手登場。「俺は殺し屋と呼ばれる男」
他の比嘉っ子はジャージの上から黒いトレンチコートとハットをかぶってバックダンス。
倒れた木手に比嘉っ子担架でミニコント。18日から木手に向かって小首をかしげる手塚。
木手の舞台から走り去るはけ方は、日によってちょっとだけ違いました。


リョーマが登場し「青学の柱奪い取るッス」ということで「BE COOL」。
タニシと知念、真田と幸村が一瞬お相手に出てくる。最後にアクツ登場。
リョーマとアクツのからみ。そしてアクツソロ+トリオ。
ロックなアクツの歌。


他校の日替わりアドリブ。横浜では不動峰・石田、氷帝・忍足、ルドルフ・金田、山吹・アクツ、が出演。
忍足人気がすごい。


ぶん太の「おまえたちもう後がないんじゃねーの?」という声を合図にセンター通路から制服姿で走ってくる立海メンバー。
18日夜に幸村と真田と仁王が横を通って行きましたが、顔が超けわしかった。お米ちゃんのメバリの強さに驚く。
がうち君は顎とのどの処がえらいゴツゴツしていた。痩せすぎじゃあないのか。
「お前たちがけっぷちギリギリ」と歌う。ブレザーをばっ!と肌蹴るたびに「きゃー!」と歓声が上がる。



「バイキングホーン」
宙吊り2弾目。ピーターパンのように飛び回る甲斐。服装はフック船長。
より海賊になった比嘉中。知念は大きいボーダーで、田仁志は細いボーダー。
甲斐と凛だけファンタジー調のブーツで、あとの3人はたしかテニスシューズでした。




ウチナーグチクイズin横浜アリーナ

17日夜
田仁志「くぬごーやー、でーじまーさん」
木手「このメガネは海に入る時も外せません」(ウチナーグチ忘れた)

18日 ごっちゃになってます
凛「ドゥーユーハブオオハブ?」
木手「わったーのダブルスひっぱいがっぱい」
知念「ゆくいみそーれ!」
甲斐「副部長のしぐとぅってぬーやが?」
知念「くぬめーがみーや、でーじじょーとーさー」
木手「横浜アリーナにふぇーでーびる!」


ペテン師
ジャ●ーズのような仁王と柳生がサブステージでダンス&歌。めちゃくちゃみせるダンス。
そのままメインステージに菊丸・大石ペアが登場し、黄金ペアの歌。他のダブルスも出てくる。
知念・平古場ペアを見たかったのだけど、ほとんど28から目が離せなかった・・・(細かいアドリブあったのに)。
ネコのような身のこなし〜の時の仁王の真顔+ニャンニャン手が良い。


大石に羽付きヘアバンドと腰にキラキラリボンをつけてもらって、菊丸ご乱心。
かと思ったら後ろから次々飛んで出てくる葵、甲斐、丸井。
みんなそれぞれの学校カラーのヘアバンドと腰リボンをつけてダンス。あ、カワイイよね!!これはご乱心じゃなかった。

桃登場。「アイドルみたいにぶりぶり踊っちゃってよぉ〜」「しかたないか。菊丸先輩も葵も甲斐も可愛いもんな」
とナチュラルに甲斐を呼び捨て。自然すぎて1回目の時気付かなかったよ。


海堂登場。トモの挨拶。横浜楽日はちょっと泣いた。会場中「トモ〜!」「トモ〜!」と大コール。
マムシの歌。
青学集合。渡辺君と平田君からトモへの言葉。

初代の歌ザ・レギュラー


メインステージ幸村・サブステージ真田でデュエット。


上島先生登場。バックステージのことなどおしゃべり。散らかすのはガムの子。うっとおしいのは紫の眼鏡。だそうです。


青学バラード


全校で何か歌った


FGKS


オンマイウェイ
18日夜公演では目の前通路で横も十字路の角っていう席だったので仁王が通ったらメッチョさんを押し出し、
知念君が来た時には全面に押し出ました。

今回最大の収穫は

黒なまこネイルをした手で、タケちゃんを触ったことです。イッツア・ミラクル!



 ←黒なまこネイル



知念の腕は、細くて、つるつるで、冷たくて、汗でずるっとしたよ!

そして加藤君が目の前に来て踊ってくれたので、後の記憶は木更津でいっぱい。
肌キレーで細かった!意外と背でかいのね!おかげで金田が目の前を横切ったのに、気付きませんでした。金田ごめん!



反省点は紫の光る棒をもっと沢山、せめて両手に一本づつは持っていたほうがよかったということですね。
腕に巻くタイプのやつも仕込んでれば良かった!!
紫ってものすごく青いライトにまぎれてしまうんです・・・
次回ドリライに行くことがあるなら、ネオンのようにパープルにギラギラひかるおもちゃとか持って行きたい。


そしてこの後、生まれて初めて生写真というものを買いました。もう戻れない階段を上がった気持ちです。
知念と木手を買いました。
もう戻れない階段の上は非常に良い気分です。

写真はコートでのジャージショット2枚と、なんかフルーツとか食ってる写真と、シャワー上がり風なお色気ショットの4枚です。
600円は安いです。つーか本人らにどれくらい入っているのかな・・・・。
ルークの股間について、非常に論争が巻き起こったことについては言うまでもありません。
ゴーヤじゃなければなんなんだ。あれは。マンゴー・ゴーヤ・マンゴーですか?
タケちゃんのぺったーとした股間と比べると非常に頭の中がけしからんことになります。
そしてタケちゃんのセクシーショットは見るとにやにや笑いが止まりません。


まったくもって比嘉っ子中心にしか見てなかったけど、4回も見れたので本当にありがたかったです。

テニミュ関係者の方、キャストさん、チケット関係に関わって下さった皆様、当日お会いした方々も本当にありがとうございました!
DVD楽しみです・・・
 

 

 

 

おまけ
アドリブ集。セリフは勝手につけてみた。

 






長々とお付き合い頂きありがとうございました!
ブラウザを閉じて戻ってください。